Monday, May 19, 2008

イギリスの花見


イギリスの春は日本の春よりさむいだから、桜は日本より長く残る。1ヶ月くらいに残るので、落とす前に木の葉っぱが起こる。この写真は5月5日にとったのに、花と葉っぱが一緒に見える。

この日に、道に運転する間に、桜が落としていた。(この事象は日本語で特別な表現だが。。。日本語で何ですか?だれかコメントで教えてもらいますか?)

(写真における人は私のお父さんです)


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2 Comments:

Anonymous saori said...

イギリスの桜は日本の桜と雰囲気が違うね。花の形は同じだけど、葉と一緒に咲いてるからかな。お城でのお花見を思い出した。桜が落ちるの特別な表現って「桜が散る(ちる)」という表現のこと???

5:07 PM  
Blogger Sir S said...

はい、違う雰囲気です。遅く終わって、葉と一緒に咲くので、あのさみしい気持ちが感じられない。散ってもさみしくない。

あの表現教えてくれてありがとう!桜の散る!覚える!

5:51 AM  

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